[debian-devel:18760] Re: [debian-devel:18759] Re: 東京エリアDebian 勉強会の12月について
HAYASHI Kentaro <[email protected]>
| Newsgroups | gmane.linux.debian.jp.devel |
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| Message-ID | <CAJW8SQd1myUpd8NGOBX8K22L0r6bGM0Tourpg3Asny7Vz=xXpg@mail.gmail.com> |
林です。 2014-12-06 7:45 GMT+09:00 Takahide Nojima <[email protected]>: > > 林さん > > 野島です。 > > >A1. とてもざっくりですが20分から30分くらいかなぁという感じです。 > > (まだ資料できていないので多少前後するかも。。。) > > > > A2. 「DebianとFedoraでパッケージをリリースするまでの話」でおねがいしま > す。 > > こちら了解しました。 > snip > 質問の意図としては、 > > PAT1: 勉強会事前配布資料及びプレゼンをLaTeXで用意いただけるパターン > -->この場合、締め切り12/19 18:00までにpdf生成可能なLaTeXファイ > ル/図面群を > 勉強会gitへのアップロード完了か、野島へメールで送付。 > > PAT2: powerpointかなにかでプレゼン資料のみ > ---> この場合、当日の発表時までに用意。 > > を確認したく。PAT1を採用いただけるのであれば、当日のセミナは1本にする、 > PAT2の場合は、その月の勉強会事前配布資料を作成するため、それ用の短いセミ > ナを1本 > 別に追加して対応するという形で、パターンが分かれ、野島の動きが変わってく > るためです。 > > ※正直なところPAT1が当勉強会では嬉しいのですが、発表をお願いしている立場 > からPAT2に > なる場合も、もちろん対応します。 > LaTeXから離れてだいぶ経つので、資料の準備についてはPAT2の 「プレゼン資料のみを当日の発表までに用意する」でお願いします。 資料そのものは以下(+SlideShare)で公開するつもりです。 http://slide.rabbit-shocker.org/